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ファンになった堂本光一さんのこと、他にも興味のあることいろいろ

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すばるくん退所のニュース

先週、見てびっくりした。

私自身は、光一さんのファンではあるけど、ジャニオタなわけではないので、関ジャニの事も、すばる君の事も詳しくはないけど、それでも急なこういう発表にはびっくりしてしまう。
光一さんの所属するGのもう一人の人は、以前から「アイドル」というものへ馬鹿にする発言をし、事務所の事も批判ばかりしているから、そういう人ならもしこういう発表があっても、そんなに驚かないけど

すばる君は、昔、つよしさんを憧れの人として挙げていたようで、だからなのか、傍から見ていて、似た印象を持っていた。
歌い方のせいかもしれないけど、かなり個性的な歌を歌う人だなぁと。
でも、そんなすばる君は事務所を辞めることを選んだ。
記者の質問に「今、事務所の中で尊敬する人とかはいないんですか?」というのがあって、すばる君は
「そういう人がいたら辞めてないと思うんですよね。」と。
事務所での道筋が見えなくなってしまったのかなぁ。

光一さんが所属するGのメンバーという事もあり、つよしさんのいろいろはどうしても情報が耳に入る。
いろんなことをやっているけど、何がしたいのかよくわからない人。
今、また昔の名前でやり始めたよね。
「○○○始動」とかかっこいい言い方してても、なんだかなぁって思ってしまうのはなぜなんだろう
次々に新しい事に手を出しても結局どれも中途半端な感じで、途中で投げ出し、思い出したようにまた始める。
そんな姿は、事務所の後輩たちにはどう映っているのか。
「好きなことをやらせてもらえて羨ましい」なのか。
それとも…。

まぁ、すばる君がたまたま昔名前を挙げていた先輩だから書いてしまったけど、すばる君のあこがれの対象ではなくなってしまった理由はすばる君本人に聞かなければわからない。
少なくとも、今は憧れではなくなってしまったという事だけ。
「そういう人がいれば辞めてないと思う。」という発言があったという事は、辞める理由のひとつとして考えられるけど。
憧れのままでいたらすばる君はやめなかったのか?

あの会見は、関ジャニのグループとしての絆と、辞める理由として、何一つ愚痴を言わなかったすばる君の男らしさを感じた会見だったなと。
今年の1月頃に自分の中で決めて、その後、メンバーときちんと話をして、自分の決意が揺るがないことを伝えた。
メンバーもそのファンも、その決意には動揺しかないんだろうけど、すばる君の気持ちを変えることができない以上、了承するしかないよね。
…ということがはっきりと伝えられた会見だった。

当事者じゃないからこんなことが言えるのかもしれないけど、ファンへもきちんと自分の言葉で伝えられたすばる君も、自分できちんと聞けたすばる君のファンも、ある意味幸せなんじゃないかなと思う。
やはりすまっぷの事を思ってしまうから。
すまっぷのファンの方たちは、未だに、どんな理由であんな解散の仕方をしなければいけなかったのかわからず、きっと今も納得できていないと思うから。

そして、関ジャニとしてのこれからあるツアーにはすばる君は参加しないことも発表された。
申し込みが始まる前にきちんと公表。
これも、とてもファン想いだよね。
いや、最後にすばる君を見ておきたいというファンの気持ちもあると思う。
私もなぜ最後なのに参加できないの?って思った。
辞める人への嫌がらせだと言ってる人もいるし、本当のところはわからないけど、ひとつの見方としてある意見を聞いて、自分の中で「なるほど」と思った意見があった。

同じ職場にいるすばる君のファンの人がこんなことを言った。
「辞めてしまう人が映っているとDVDが出せないからなのかな…。」
版権などの問題?
それはジャニーズ事務所以外でもよくある事らしい。
韓国では辞める人が多くて、出たDVDの映像が不自然なくらい編集されていると。
そういうことがあるのかもしれないと思った。
実際はどうなのかわからないけど。
関ジャニというグループのファンはやはりツアーのDVDは出してほしいと思うだろうし、難しいところだよね

なんだか、最近他のグループでのいろいろがあって驚くことが多いんだけど、一番問題ありそうなきんきというGが、今のところ何もないのが不思議でしょうがない
こっちの発表を待ってるのに~



久々ぶりの記事(^_^;)

この前の記事をUPする前、ブログトップに広告が表示されててびっくりした
どんだけ更新してなかったんだ
反省
それでも毎日来てくださる方がたくさんで、感謝でいっぱいです

とりあえず、まぁ、これからもG活動は続くと思われるけど、昨年ほどの種々雑多なことは起こらないと期待しつつ、細々と記事を書いて行こうと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします


今年のSHOCK、幸いにも何度か観劇する機会に恵まれまして、いつもの友人との観劇の他に、わが息子との観劇や、初SHOCKの方との観劇も
SHOCKの期間は自分が観劇しない時にもいろんなレポがたくさんあるので、それを追いかけるのに一生懸命。
それで尚且つ、いつもの休日の日に観劇をするので、いろいろとバタバタと忙しかった
なので、肝心の、自分の感想をブログに書くのが後回しになってしまって←言い訳です

細かいレポはともかくとして、全体的に感じたのは、初めから終わりに近づくにしたがってカンパニーというものがしっかりと作られて行ってるのを感じたかな。
今年はメインキャストが大きく変わったので、初めはちょっと馴染まない感じがしたけど、何度か観劇していくと、それぞれの、その役にいながらの個性が加えられて、今までのその役とはまた違う魅力が見えるようになってた。
まぁ細かく言えば、やはり「ちょっと…」と思う部分もあるけど、たぶんそれは好き好きの範疇かなとも思うので。

優馬くんのファンの方が、初めの頃のユウマと終わりの頃のユウマが別人のように変わってて、それを見て、SHOCKという舞台の凄さ、光一座長の大きさを感じたと呟いておられて。
それは、これまでにキャスティングされたJrのファンの方も同じようなことを過去に言われてるのを目にしたことがある。
光一さんファンとしては、SHOCKにおけるそのキャストの役が、SHOCKをより輝かせてくれるように願う感じだけど、出演が決まったJrの子のファンの方たちは、この大きな舞台を経験することによって、自担が大きく成長することを望んでるんだよね。
今でも、岸君のダンスが他のJrの子達と違うのは、SHOCK仕込みと言われる。
光一さんに昔大倉くんが言われたという言葉を思い出す。
正確ではないけど、「振りを踊る、その先を目指そう。」というような事。
ダンスというものへの考え方。

世間一般にはダンスが溢れてる。
光一さんが目指すのは、曲を表現するダンス。
ある意味、光一さんのダンスは演技と通じるものがある。
曲に合わせて踊ることによって、その意味を観客に伝える。
だから手足だけでなく、視線や肩、腰の動きまで、光一さんの踊りには隙が無い。

今回一緒に観劇した、初SHOCKの友人は、以前SHOCKのDVDも貸して見たりしていたので、大体の事は把握しての初SHOCKだったのですが、まず、光一さんのダンスのうまさに感動したと言ってました
友「ダンスがすごい!」
私「バックのダンサーさんたちはプロの方たちだし、出演してるジャニーズの子達も踊れる子達ばかりだからね。」
友「うん。でもプロのダンサーさんよりももっと光一君のダンスがすごい!」と

この友人、お嬢さんがダンスを習っているらしく、いろいろとダンスを見る機会があるけど、特に光一さんのダンスに目が引かれたと言ってました。
技術的には他にもすごい方はたくさんいると思うけど、光一さんの、気持ちを込めた舞いに魅了されたようです
普通に子育てをしている主婦にはSHOCKのチケット代はかなりの負担と言ってて、開演前も幕間も何も買う気配もなかったけど、終演後、パンフレットを買って帰りました
「チケット代を考えるとまた来年も!とは言えないから記念に」とのこと。
でもしっかりとチケット代以上の価値はあったので、見れてよかったと言ってました。

今年は、もう一人初SHOCKの友人との観劇もあり、その友人は「歌がいい!!」と言って、これまた終演後にSHOCKのサントラを帝劇で買って帰りました
この友人は来年も行く気満々。
観劇中に感激しすぎて、鼻をすする音が、シーンとしたところに響き渡って恥ずかしかったと

この二人とも、光一さんのソロ活動は全く知らなくて、私がファンだという事がばれたので、これを幸いに持っている光一さんのソロコンやSHOCKのDVDを貸して見せていたのです。
ソロコンは次にいつあるのかわからないけど、SHOCKは毎年あるよという話をしたら、行きたいと。
昨年SHOCK発表時に帝劇枠の申し込みの事を教えたら、自分でハガキを書いて申込みしてくれました。
見たいと言ってても、人任せな人も多いと思うけど、自分で申込みするという本気を感じ、ハガキは落選だったけど、他で取れたチケットがあったので誘って、初観劇の運びとなりました

まだ光一さんのファンというわけではないけど、少なくともSHOCKファンは増えたな
この友人、同じ職場の人なのですが、他にも来年こそは!って言ってる人もいるので(この人は取れたチケットと日程が合わなくて行けなかった)、来年もチケット取り頑張ろう

そうそう。
今年もうひとつ感じたのは、リピーターではないお客様が増えた印象。
今年の帝劇は、3月後半になっても、2階のグッズ売り場がものすごく混んでた。
ステージフォトは新しく出たりするからわかるけど、終演後にパンフレットを買おうとした友人もしばらく並んで買ってました。
新しいファンが増えてるならほんとに喜ばしい事だよね。
光一さんのこれまでの頑張りがしっかりと実を結んでる

なかなかブログは書けなかったけど、充実した2ヵ月間でありました。

次は夏の舞台。
チケット取れる気がしないけど、1公演でいいから見たい。
光一さんはこの舞台のために髪を伸ばしていると。
という事は、やはり中世の設定なのですね。
今風にアレンジされるのかなとも思ったりしたけど、中性のあの衣裳を着た光一さんが見れるわけですね。
ダンスミュージカルというのも期待しかない

やっぱり舞台の光一さんは活き活きとしてて、見ててワクワクします


SHOCK2018の記録…2.

2.は光一さんファンではなさそうな方たちの観劇された時のツイートです。
たくさんのツイートの中で、自分的に、特に残しておきたかった熱い感想を記録として保存させていただきたいと思います。
(かんげきと打ったら感激と出た。あながち間違ってない

SHOCKを観て、光一さんのソロ音楽活動にも興味を持っていただけたらいいな
(できればきんきを通り越して、光一さんソロにたどり着いてほしい

とりあえず観た後ヤバいとすごいしか言えないけど、それだけの会話で一時間以上盛り上がれる程度には崩壊を起こすってのが初見の感想ですね。Endless SHOCK、タイトル通りでした。今回良い機会を譲って頂き本当にありがたかったです。つらいです。ぜんぶ褒め言葉です。

これ…宗教ですわ…語彙力がなくなり…素面なのに酔っ払いのようなテンションが持続してる…つらい…やばい…また行きたい…(中毒)

SHOCKやべ~~!!!1回じゃ無理だ!!!!もっかい見たい!!!!誘ってくれた友達に感謝しかない

ストーリーがシンプルな分、大筋を理解した上でいろんな人の感情とか一人一人のダンスとかに注目してもう一度見てみたいし、私が今日知ったSHOCKは今年だけのもので去年も来年も違うSHOCKなの、マジ?すごくない?そんな贅沢なエンタメがあっていいの?

あと、人は王子様が頭上をバンバン飛んでいると「落ちないで~😭」みたいな気持ちではなく「ありがたい😇」という気持ちになって手を合わせて拝んでしまうということも学びました…マジで尊い

しょーみジャニーズの舞台とかテレビでSHOCKはすごいとか言われてたけど、まぁまぁ😏みたいなノリで終わると思ってたど、ダンスも歌も演奏も演出とかを光一が考えて、激しく歌ってダンスしてっ思ったらほんまに天才やと思った

上半身裸で飛んできたときまじでこんなに綺麗な筋肉初めて見た…ってぐらい美しすぎて心の中のカメラに500枚ぐらい収めた。ほんで飛んでても顔死ぬほど綺麗やし360度どこから見ても最高。美しいって言葉は堂本光一のために作られたと思うねんけど。

チューニングが聴こえて生演奏だと知った
ダンスで揃う着地の音も
息の上がった表情も
生の舞台だからわかる
会場の上も横も惜しみなく使っていてどの席でも楽しめるだろうし席によって見え方が全然違うんだろうなって
一律料金の件をネタにする光一くんだけど座長様のステージの魅せ方に魅了された

かねがね耳にはしていたけど、いざ目の前にした光一さんのフライングの美しさたるや…… ここまで心から 美しい… という気持ちが湧き上がってくるフライングは初めて見たかもしれない

堂本光一主演の『Endless SHOCK』
いとこがチケット取ってくれたので行ってみたんだけど、まさかこんなに泣くとは思わなかった。本当に感動して泣いて化粧全部取れた。泣きながら帰ったし。まさに噂通りのエンターテイメント✨

思っていた以上にすごくボリュームもある内容。本当に命削ってやってんだなって伝わってきた。
これ2ヶ月とか続けるなんて考えられない程凄かった。百聞は一見にしかず。
光一君には身体を大切にして欲しいと心から思った。

これまで知らなかった舞台での光一くんを知ったことで彼を身近に感じるどころか、手の届かない存在だと思い知ったという…なんだあの神々しさは…

SHOCK行ってきたの。初のSHOCK。これは、すごい。来年も行きたい。誰が出ていても楽しい。あのカンパニーの一員になれる人がうらやましい。帝劇のお高めなチケ代が惜しくない、重厚感と圧倒的なオーラと妥協のないパフォーマンスに平伏した。

表現者の在り方に正解はないけど、私にとっての観たい表現や世界があり、私にとっての正解がそこにあり、とても心地良い舞台だった。一公演だけの観劇なのにこんなに満足感が得られるなんて。

上手く言葉にできないのが口惜しい…。気を抜いて感想を書こうとするとまた観たい…すっごいの!すっごかったの!と阿呆の子みたいな感想がダダ漏れそうな位に素晴らしかったから。
エンターテイナー・堂本光一氏に魅了されて時間が過ぎ去っていきました…私の初・Endless SHOCK。本当に幸せでした🙌。

光一君がかっこいいを超えた何かになってて直視できないほど眩しかった

光一さんのご尊顔、はじめて拝見したけど、本当にお顔小さい、華奢だけど腕の筋肉セクシーで、オーラが爆発してらした。オーラがあるのに壊れそうな雰囲気もあって、いつか他の星に帰りそう。素敵でした。

めっちゃ号泣してたね。
一幕始まってから8割くらいまでとその後の違いにグーっと引き込まれたし、なんて恐ろしい程によくできた作品なのか、という驚きに満ち溢れてる。
これは凄い。

SHOCK観てきた!!
なんだあれは!!開始早々お祈りポーズだわ〜ダンスやば!手!指!!殺陣、階段落ち?えっちょっ…どゆこと(இдஇ; )…和太鼓、飛ぶの?はぁっ!なにぃっここまですんの?ちょっと堂本光一くんって王子って聞いてたけどはぁ??神!!これ神!!完全に場を制しておられる…召す…


他にもたくさんの熱い感想が溢れてて、2月3月はとても幸せな気持ちになれました。
RTしてくださった方々もありがとうございました


SHOCK2018の記録…1.

1.は観劇された方の記録です。
(抜けているところがあるかもですが

注…ジャニーズ事務所の後輩君達もたくさん観劇してくださったようですが、この記録ではデビューした方、SHOCKに関係した方に限らせていただいてます。
ご了承ください

…2月…
2/8 西川貴教さん
2/12 紫吹淳さん
2/14 吉田沙保里さん
2/15 辰巳雄大くん
2/16?鈴木敏夫さん
2/21 前田美波里さん(昼)
   前田晴翔くん(夜)
2/22 ジョン・ケアード氏
   藤井流星くん(ジャニーズWEST)
2/26 佐藤めぐみさん
   岸優太くん(King & Prince)

…3月…
3/2 紫吹淳さん
3/4 市村正親さん・息子さん
  浜島裕英さん
3/6 咲妃みゆさん
3/9 音月桂さん
3/10 岸孝良くん
3/14 久石譲さん
3/16 高見沢さん
   駿河太郎さん(鶴瓶さんの息子さん)
3/19 屋良朝幸くん
   浜島裕英さん(たぶん)
   酒井敏也さん
   YOSHIEさん
   諸星翔希くん
3/20 前田晴翔くん
3/22 青木源太アナ
   サンチェさん
   松島聡くん(Sexy zone)
3/23 堂島孝平さん
3/24 屋良朝幸くん
   内博貴くん
   亜美さん
3/27 浜中文一くん
3/28 福士蒼汰さん
3/29 小瀧望くん・ 濱田崇裕くん(ジャニーズWEST)


なぜ?

今年のSHOCKも、光一さんファン以外の方の観劇も多いようで、連日うれしい感想のツイートが見られて、この時期の楽しみのひとつ
後輩君のファンや、出ていないJrくんのファンの方、今年は宝塚の舞台ファンの方も多い気がする。
そんな中気になった事が…。

まず一つは。
演出しているのは未だにジャニーさんがやってて、ジャニーさんの舞台だと思っている人が多い事。
確かに大々的に「作・構成・演出 ジャニー喜多川」って記載されてるんだから、まぁ素直に受け止めれば信じてしまうのはしょうがない
光一さんご本人がその表記を希望してるという事なので、ファンとしては歯痒いけれども、受け止めるしかないのかもしれない。

でも、言いたいのよ~~

EndlessになってからのSHOCKは
全面的に、堂本光一の作品だってこと


光一さん自身が作り上げているSHOCKだけど、光一さんのジャニーさんリスペクトの気持ちから、ジャニーさんの名に恥じない作品を作り続けるという光一さんの意志でそのままジャニー喜多川氏作の作品となっているだけ。
実際には光一さんが作っていることは近年結構いろんなメディアでもはっきりと公表されているけど、まだまだ新規の方にはわからない方も多いんだろうな。
ファンとしては、光一さんの作品であるSHOCKが、ジャニーさんの他の作品と同じように思われるのはちょっと違うなと異論を唱えたいわけです

いや、たぶん、ジャニーさんの作品はそれはそれで、タッキーの作品も別の作品としてそれぞれ特徴があり、おもしろいものだとは思うんだけどね、同じものとして捉えられるのにはちょっと違うな~~と
もちろん、ジャニーズとしての基本は同じだから共通点が多々あるだろうなとは思うけど、EndlessになってからのSHOCKは、光一さんが、ジャニーさんと闘ってまでも貫き通した部分もあったりするので、それを知っている光一さんファンとしては、やはりそこはどうしても訂正したいわけです。

台本だって、演出補の東宝の斎藤さんと二人三脚で作り出したものだしね。
だから、今のSHOCKでのジャニーさんの位置は「監修」って感じなのかな。
もう一回言っておこう

EndlessになってからのSHOCKは
全面的に、堂本光一の作品です



それと気になる事がもうひとつ。

これはきんきのファンの呟き。
ファンになってまだ新しい方たちなのか、悪意はないと思いたいのだけど。

プロフィールはきんきファンだけど、今年SHOCKを初めて見たとかいう人たちのツイート。
SHOCKに感動し、とても褒めてくれてるのはうれしいけど、なぜそこにもう一人の人の名前が出てくる?
SHOCKは完全に光一さんソロの作品です。
きんきは全く関係ない

そればかりか、つよしさんはGのメンバーとしてSHOCKの光一さんを応援する気など全くない。
1000回の記念に現れた時だって、光一さんへのお祝いは、表でも裏でも全くなかった。
あの場に現れただけで、公演を観るでもなく、セレモニーが終わったら、そのまま帰ってしまったという。
あの人、何のために来たんだって感じで、コメントも、光一さんを労うでもなく自分アピールだけして帰った。
そして、いつもきんきのスケジュールをSHOCKに重ねてくる。
たぶん、つよしさん本人がSHOCKというものを知ろうとしてないから、光一さんが毎日どんなことを、どんな思いで、どんなに頑張ってるかも知ろうとしてないわけでしょ?
例えば、知ってたとしたら。
それであのスケジュールを光一さんに課してるんだとしたら、それは同じグループのメンバーとして、全く協力する気がないってことの表れだからね。
光一さんが負けず嫌いだし、弱音を吐かない人だから、何とかSHOCK中のそういうスケジュールもギリギリこなしてるけど、普通だったら同じグループのメンバーとして、もうちょっと助ける努力をするはず。
SHOCK中の光一さんをおちょくるような、バカにした発言ばかりを繰り返すつよしさん。
つよしさんのソロの場では光一さんの、SHOCKをやり抜くために付けた筋肉の事馬鹿にして笑ってたよね。

SHOCKにつよしさんを絡めてるきんきファンは、今までのこういうことを知らないから言ってるんだと思いたいけど、知ってて言ってるんだとしたら、あまりにも無神経だ

まずあのSHOCKを見て、つよしさんを思い浮かべるということ自体が失礼すぎる。
SHOCKの何を見てるんだろう。
それに、あの場にもう一人の人がいれば…とか、いったい何を見て、何を望んでるの?
つよしさんは、あの場にいたってなにもできやしない。
一緒に舞台に上がることなどできるわけがない。
歌もダンスも演技も、何もできないじゃない
リハーサルも、自己鍛錬も、練習も、そういうものは必要ないという人が、あんなに大勢のキャスト・スタッフと協力してものづくりをしていく現場でやっていけるはずがない。
金メダルを取った羽生選手も基礎の大事さをコメントされてました。
その基礎が必要ないっていう人に舞台は無理です。
それにね、もし、観客としてあのSHOCKを見るためにあの場に行くとしたら、それはつよしさんに酷です。
同じグループでありながら、二人しかいないグループなのに、小さい頃から一緒にやって来たのに、初めはたぶんつよしさんの方が歌も演技もできたであろう二人なのに、完全に追い越されて、置いてきぼりを喰らってるんだから。

いつも思うけど、きんきファンって酷だなぁって思う。
二人の現状をきちんと見てるんだろうか。
勝手な自分の妄想と理想に二人を当てはめて、その通りに動いてほしいと思ってるらしい人たち。
きちんと、二人のそれぞれの事を見てますか?
今は、つよしさんもなかなか思い通りに行かなくて、きっと精神的にきつい時なんじゃないのかな。
ファンなら、そういうことをもっと思いやってもいいのでは?

私は光一さんだけのファンだからつよしさんの事は別にどうでもいいけど、きんきファンの呟きとか目にすると、この人たちもつよしさんの事なんかちゃんと見てないんだなって思う。


初観劇の方が今年もいっぱいいらっしゃるようで、いろいろと気になってしまった。
SHOCKは堂本光一さんが長年少しづつ、少しでも良くなるようにと、他の舞台を見、自分を高めるべく、歌や演技の勉強をし、他の共演者たちと作り上げて来た舞台です。
そこにきんきは関係ないので、よろしくお願いします。

そして、帝劇で、SHOCKを観劇して感動され、CDやDVDを購入されるなら、ぜひ堂本光一のソロの作品を見ていただきたいと思います。
きんきはSHOCKとは遠いところにあるものなので、そこだけは主張しておきたい。


まぁ、こんなところで力説しても、光一さんファン以外には見てもらえないようなブログですが、どうしても黙っていられなかった


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SHOCKサントラ2


 ↑ そりちゅど様作画

KOICHI DOMOTO
「Endless SHOCK」
Original Sound Track2


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≪初回盤≫
・三方背仕様/DVD付/36Pブックレット
・[DVD収録内容]
KOICHI Interview & Endless SHOCK Digest
・CD&DVD計2枚組 収録数:14曲

・DISC1
1.Overture 2009~20XX
《ミュージカル「Endless SHOCK」より》
2.CONTINUE -prologue-
3.Yes,My Dream
4.ONE DAY
5.It's A Wonderful Day
6.Dancing On Broadway
7.SOLITARY
8.Dead or Alive
9.New York Dream
10.Higher
11.ONE DAY -reprise-
12.MUGEN(夢幻)
13.夜の海
14.CONTINUE

≪通常盤≫
・28Pブックレット/Bonus Track3曲収録
・CD1枚組 収録数:17曲

1~14までは初回盤と同じ
15.Missing Heart(Bonus Track)
16.合戦2(Bonus Track)
17.Don't Look Back~戻れない日々(Bonus Track)

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 ・・↑そりちゅど様作・

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アーティスト:堂本光一
ディスク枚数: 2枚

★初回盤仕様
・2 枚組/三方背ケース入り
・52P ブックレット
・Interview & Document(初回盤のみ収録)
※無くなり次第終了

★通常盤仕様
・2枚組
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初回盤のみ
【DISC 2】(約 46 分)
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HIROKO

Author:HIROKO
ソロデビュー曲「Deep in your heart」聞いて堂本光一さんのファンになりました。光一さんの作る曲と声、人格に特に魅了されてます。
おいしいもののお取り寄せもいろいろやってるので、大体そんな事を書いて行こうかなと思い、ブログをはじめました。
どうぞよろしくお願いします。

…注…
当方光一さんの所属するグループのファンではありません。

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